大雨見山 点名「大雨見山」 1336.3m 1等三角点

2022年の記録

7月9日(土)晴れ
今日は6月16日にこの山の北を走る林道から取り付いて登り、6月23日には東の京大飛騨天文台コースから登っている。その時、山頂に北西の方から明瞭な道が来ていたのでそれを確かめるために3度目の来訪である。

北の林道の最高点には北東側に広い広場がある。

その入口に駐めさせていただく。身支度をしているとオートバイが往復して通った。
向かい側に踏み跡が見えた。帰ってきてから、赤円に私のオレンジテープを付けておきました。
少し登って振り返った所です。

私の車が見えます。

今日も蚊取り線香を用意した。
踏み跡はまずまずわかり、先人のピンクのテープがありがたい。

左写真の様な巨木がいくつかあった。
右手にネットで見かけたログハウス風の作業小屋?があった。  
  上の写真と順序が不明?覚えていない。

一旦左折気味に下る。

ひょっとして下った後に上の写真かも…。
いずれにせよ、取り付きの標高が高いのでアップダウンがあってもたいしたことはない。

右写真では右折する。
 
  緩やかに登ってくると山頂に着く。ゆっくり登ったので40分かかったが、お手軽ルートであった。

やはり先回山頂で見た明瞭な道であった。

おにぎりを1個食べて小休止。
天文台からのルートは覚えていた。1回目のルートをたどって少し下ってみたが、やはりわかりにくいルートであった。

ピストンで戻った。帰りは25分でもどった。
 

林道を東へ走り、点名「小雨見」3等三角点に登ることにした。