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| 2026年の記録 | |
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| 2月14日(土)晴れ | |
| 今日は、亀山市の三角点巡りをした。1つの3等三角点、5つの4等三角点を見つけた。 楠平尾 4三角点 林道終点から歩き易い登山道のない山 阿野田 3等三角点 反時計回り 竹藪 角田 4等三角点 笹藪の中 水落し 4等三角点 踏切から東へ歩く 金場 4等三角点 掘って発見 板屋 4等三角点 狭いトンネルを抜けて 東名阪の板屋ICから帰宅した。 |
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まず、点名「楠平尾」 神社の隣まで車を進めることが出来たのでUターンして駐車。 |
| すぐ先に「須賀神社遺跡」の碑があった。 | ![]() |
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分岐があった。直進する。 |
| すると右手に廃屋があった。 | ![]() |
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林道の終点らしい所に着く。 赤円に先人の赤テープがあった。 直進する。 |
| すると、巨木の倒木があったが、右端からくぐって先へ。 足下と頭上に気をつけること。 |
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正面の山頂を目指す。 |
| 最も高そうな所に標柱があった。 先人のプレートは見当たらなかった。 |
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4等三角点 点名「楠平尾」である。 すぐ、ピストンで戻った。 駐車してある神社で現況に感謝した。 |
| 続いて3等三角点「阿野田」である。 分岐に「金王道」と「渋谷金王丸」の解説板があった。 |
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山頂を左に見ながら反時計回りに回り込む。 左写真で左折して再び緩やかにトラバースしながら進む。 |
| 緩やかに戻り気味に登る。 | ![]() |
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最も高そうな所に標柱が落ちていた。 先人のプレート類はなかった。 |
| 3等三角点 点名「阿野田」である。 すぐにピストンで戻った。 |
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次は「亀山急送」の南の4等三角点 点名「角田」である。 雑草が生い茂っている所には、踏み跡が多数あったが、三角点の周りには踏み跡はなかった。 見つけられなかったのかもしれない。 |
| 三角点は上写真の赤↓の下にあった。そばの木の枝に私のオレンジテープを着けておきました。そこから2mほど北の笹藪の中にあります。 笹をかき分けて撮しました。 先人のプレート類はなかった。 |
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次は、道の駅「関宿」の西にある点名「水落し」である。 道の駅に車を駐め、周囲をぐるっと回ると、結局、西の踏切の所から東に進む。 |
| 右写真の所から笹藪に入る。 直進する。 |
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4等三角点「水落し」である。 先人のプレート類はなかった。 すぐそばの枝に私のオレンジテープを着けておきました。 その後、道の駅で遅い昼食をとった。 |
| 金場公民館の北にあった。 4等三角点 点名「金場」 |
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標柱が朽ちていた。 上部の土を持って来た道具で削ると、三角点の「+」 が見えてきた。 |
| 本日最後は4等三角点 点名「板屋」である。 右写真は三角点を見てから帰るときに撮した物ですが、関西本線の下のせまいトンネルをくぐる。 |
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草薮のそばにあった。 すぐ見つかった。 |
| 4等三角点 点名「板屋」である。 たくさん見つけられて嬉しかった。 板屋ICから東名阪に乗って帰宅した。 |
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